インアゴーラ・鹿児島銀行と共同で、中国人観光客の誘致をサポート

インアゴーラ・鹿児島銀行と共同で、中国人観光客の誘致をサポート

株式会社鹿児島銀行 概要

本社所在地 鹿児島県鹿児島市金生町6番6号
会社設立 1879年10月6日
頭取 上村 基宏
URL https://www.kagin.co.jp/index.html

株式会社GLコネクト 概要

本社所在地 東京都渋谷区渋谷3丁目21番11号
会社設立 1997年4月
代表取締役社長 守﨑 泰史
事業内容 国内外企業に対するファイナンス業務、海外ビジネスサポート業務等

Inagora株式会社 概要

本社所在地 東京都港区赤坂4丁目15番1号 赤坂ガーデンシティ16階
会社設立 2014年12月15日
代表取締役CEO 翁 永飆
URL http://inagora.com
インアゴーラ株式会社は、キングソフト株式会社会長 翁永飆(当時)と、美容家でありMNC New York株式会社 代表 山本未奈子により、2014年12月に設立されました。「ショッピングに国境はない」という考えのもと、中国向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」を構築・運営し、ブランドストーリーやユーザーの口コミ、商品の使い方やライフスタイル提案等の「情報の越境」に注力し、中国消費者に良質な日本製商品を提供し続けています。

「豌豆公主(ワンドウ)」概要

中国消費者向け日本商品特化型越境ECショッピングアプリとして2015年8月のリリース以来、流通総額を急速に伸ばしています。取り扱い商品数は、中国で既に人気のアイテムから中国ユーザーの認知度が低い商品まで約40,000商品(2017年11月時点)で、多岐にわたるカテゴリーの商品を取り揃えております。中国消費者に日本商品や企業ブランドの魅力を伝え、日本のライフスタイルを提案する多角的なコンテンツ(PGC*1)やアプリ内のSNS機能(UGC*2 =プリンセストーク)を通じて拡散できる点が特徴です。 ※1:編集部によるトピックス=企業HPやブランド紹介ページ、編集部制作の記事・動画コンテンツ等 ※2:ユーザーによるコメント=ユーザー口コミ情報、サンプリング結果等

中国消費者向け越境ECプラットフォーム「豌豆(ワンドウ)プラットフォーム」概要

日本の企業と中国消費者を結ぶため、日本企業が海外進出を検討する際に必ず課題となる「情報の越境」「物流の越境」「決済の越境」のすべてを解決する、ワンストップソリューション型のB to B to C越境ECプラットフォームです。日本企業と中国消費者間の文化的ギャップを吸収するため、中国ユーザー向けに商品の翻訳、物流、決済、マーケティング、顧客対応、他(多)チャンネル展開などの全工程をインアゴーラが担います。日本の企業はインアゴーラの日本国内倉庫に商品を配送するだけで、国内ECショップを1店舗追加するよりも簡単に、巨大な中国市場に進出することができます。 インアゴーラ・鹿児島銀行と共同で、中国人観光客の誘致をサポート 参照:https://www.inagora.com/20190517-2/]]>