タイ国際航空、7月13日より福岡=バンコク線を週10便体制に増便

福岡-バンコク線運航計画

福岡=バンコク線は、1992年の就航以来、タイ、および日本両国におけるビジネス・観光両面の堅調な需要に支えられてきました。2018年10月に在福岡タイ王国総領事館が開設され、ますます同需要の拡大が促進されることが見込まれるため、増便の決定に至りました。 また、福岡からバンコクを経由するヨーロッパ、オーストラリア、インド方面への乗り継ぎが格段に便利になり、海外旅行市場の拡大と発展に貢献するものと、各方面から期待されています。 タイ国際航空は、福岡=バンコク間、週10便のスケジュールでアウトバウンド、インバウンドの二つのマーケット需要に応えます。

タイ国際航空

会社名 タイ国際航空
設立 1959年 8月
代表者 日本・アメリカ地区総支配人 アーヌパープ・キッティクン(Arnuphap Kittikul) 西日本地区総支配人 ウィラワット・ラッタナ(Weerawat Rattana) 南日本地区総支配人 サワディアー パニカブッ(Sawasdiart Panikabutr)
URL https://www.thaiairways.com/ja_JP/index.page?
参照:https://www.thaiairways.com/ja_JP/news/news_announcement/index.page?]]>